寛永行幸四百年記念家光のゆる絵 東海道をゆく

将軍・徳川家光が描いた絵を
モチーフにしたぬいぐるみが、
400年前の家光の足跡をたどり、
各地を巡りながら京都を目指します!

寛永3年(1626)、家光は江戸を出発し、
東海道の宿場や城を経て
京都へ上洛しました。
そして寛永行幸を迎える京都には、
全国各地から多くの大名たちが集います。

今回の旅では、ぬいぐるみを制作した
京都芸術大学の学生2名が、
家光の上洛ルートをたどりながら各地を訪問。
宿場町に残る歴史や文化、
地域の魅力とともに、
その様子を発信していきます。