2026年8月28日(金)から、京都陶磁器会館にて「寛永行幸」をテーマにした特別展が開催されます。
本展には18名の陶芸作家が参加。400年前の「寛永行幸」から、それぞれの作家が受け取った印象やイメージを、現代の陶芸作品として表現します。
歴史的な出来事である寛永行幸が、時を越えて現代の作家たちの手によってどのような形に生まれ変わるのか。18名それぞれの視点や感性の違いも見どころです。
会期は9月9日(水)まで。京都の歴史と現代の陶芸が出会うこの機会に、ぜひ会場で多彩な作品をお楽しみください。
▶詳細は、京都陶磁器会館ホームページよりご確認ください