
Wu Chun-Yi(吳俊毅)さんがこのスタンプラリーを始めたのは7月中旬。
偶然下鴨神社で手に取り、スタンプを押したことがきっかけだったそう。
それからほぼ週末のたびに、スタンプを収集。すべてのスポットを制覇したとご連絡をいただき、このほどお話を伺いました。
「スタンプは京都市中心部だけではなく、いろいろなところにあり、集めるのが大変なこともありました。でも、あちこち行くことができて、今ではとてもいい経験になったと思っています」と吳さん。
完成記念の御城印とともに、写真撮影でにっこり。
こうして、さまざまな国の人たちが楽しむことができる、寛永文化ゆかりの地をめぐるスタンプラリー。ぜひ皆さんも挑戦してください。
スタンプ台紙の配架場所などは下記よりご確認いただけます。